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ローカル線の旅  JR芸備線・JR木次線

芸備線×高速乗合バス 日帰り旅

芸備線 快速「庄原ライナー」×高速乗合バスの旅
帝釈峡・神龍湖 遊覧船で秋満喫と東城まちなみ散策ツアー
◎最少催行人員10名
◎食事 昼(松花堂弁当・かんぽの郷庄原)
【旅行代金】
お一人様大人9,800円(税込)、小学生以下6,800円(税込)
【出発日】 
2021年 10月/23(土)、24(日)、30(土)、31(日)   
11月/3(祝)、6(土)、7(日)、13(土)、14(日)
【見どころ】
〈紅葉の名所 帝釈峡神龍湖〉
比婆道後帝釈国定公園の一角を成す帝釈峡。石灰岩台地が深く浸食されて形成されたカルスト台地が広がっています。神龍湖の遊覧船で、そびえる断崖絶壁や奇岩などの変化に富んだ渓谷美を湖面からお楽しみいただけます。
〈街道 東城路〉
古くから城下町・宿場町として栄えた東城のまちなみを散策。国の登録有形文化財「三楽荘」は東城のまちなみ景観の代表的な町屋です。「竹屋饅頭本舗」、「後藤酢醸造元」「北村醸造場」「生熊酒造」など老舗の銘菓やお酢、地酒も見どころの一つ。

ツアー申込・空き状況

芸備線 快速「庄原ライナー」×高速乗合バスの旅
木次線三段スイッチバック体験と森の中の地元素材ジェラート
◎最少催行人員10名
◎食事 昼(松花堂弁当【かんぽの郷庄原】)

【出発日】 
2021年     
11月/20(土)、21(日)、23(祝)、27(土)、28(日)
12月/4(土)、5(日)、11(土)、12(日)

【旅行代金】
お一人様 大人9,800円(税込)、小学生以下6,800円(税込)

【見どころ】
〈三段スイッチバック〉
直線距離約1kmの1区間ながら高低差162mという激しい急勾配を列車の進行方向を2回にわたって前後を切替えジグザグに約7kmの線路を走る方式で、JR西日本ではここだけ!
〈熊野神社〉
古事記に登場する国生みの女神・イザナミノミコトを葬った比婆山御陵を遥拝する神社。社叢は100本以上の大杉から成ります。中には、樹齢が千年を超えるものもあり、そのうち11本が広島県の天然記念物に指定されています。
〈グリーンフィールド西城〉
地元野菜などを使ったジェラートが人気!

ツアー申込・空き状況

芸備線×高速乗合バスの日帰り旅   
比婆山連峰・竜王山 おさんぽ登頂
三次もののけミュージアムの見学、熊野神社の老杉、熊野の大トチなど備北満喫の旅   
◎最少催行人員10名
◎食事 昼(焼肉弁当【アグリヒバゴン】)
【旅行代金】
お一人様大人13,000円(税込)、小学生以下10,000円(税込)
【出発日】 
2021年10月28日(木)、11月11日(木)
【見どころ】
〈比婆山連峰 竜王山〉
最寄りの駐車場から歩いて10分で竜王山の頂上1,256mに到着。ススキに覆われた山頂は360度の大パノラマ。
〈熊野神社〉
古事記に登場する国生みの女神・イザナミノミコトを葬った比婆山御陵を遥拝する神社。社叢は100本以上の大杉から成ります。中には、樹齢が千年を超えるものもあり、そのうち11本が広島県の天然記念物に指定されています。
〈三次もののけミュージアム〉
三次市にある日本初の妖怪博物館。妖怪研究家の湯本豪一氏が蒐集したコレクションを中心に妖怪資料が展示されています。

ツアー申込・空き状況

芸備線 ×高速乗合バスの旅
なだらかに広がる草原とパノラマ・三百名山の一つ「道後山」散策 と りんご刈り、森の中の地元素材の絶品ジェラート
◎最少催行人員10名
◎食事 昼(松花堂弁当【ひば道後山高原荘】)
【旅行代金】
お一人様大人13,000円 (税込)、小学生以下10,000円(税込)
【出発日】 
2021年11月2日(火)、16日(火)
【見どころ】
〈道後山〉
鳥取と広島の県境にある日本三百名山の一つ。かつて牧場があった道後山はなだらかな草原が広がっています。  
〈山上観光りんご園〉
25種類以上の品種を栽培。様々な味や食感が楽しめます。
〈グリーンフィールド西城〉
地元野菜などを使ったジェラートが人気!
〈三次もののけミュージアム〉
三次市にある日本初の妖怪博物館。妖怪研究家の湯本豪一氏が蒐集したコレクションを中心に妖怪資料が展示されています。

ツアー申込・空き状況

国営備北丘陵公園 冬の一大イベント「備北イルミ」へ広島駅から気軽にいけるツアー。
公園の地形と樹木を活かした、奥行きのある装飾が特徴の備北イルミ。光に包まれたような空間をお楽しみください。高速乗合バスとJRを使って往復するツアー。 
◎最大催行人員40名(このツアーには添乗員は同行致しません。)
【旅行代金】
お一人様4,800円 (税込)
【出発日】 
2021年  
11月/20(土)、27(土)  12月/4(土)、11(土)、18(土)、24(金)
2022年
1月/8日(土)、9(日)